今年もついにゴールデンウィークの季節!
4月末から連休に入った人もいれば、平日を乗り越え、いよいよ今日から大型連休が始まる人も多いはず。
まとまった時間がとりやすいこのタイミング。
どこへ行くか決まっていない方も、自宅でゆっくりと過ごしたい方も、ゲームに没頭する連休を過ごすのも良いですよね!
この記事では、長期休暇におすすめのゲームを11選を一挙に紹介!
それぞれ魅力のあるタイトルばかりで、2今年発売された新作も加えています!
気になるタイトルがあれば、連休のタイミングで、ぜひプレイしてみてください!
※昨年の紹介記事から一部内容が重複している部分があります

2026年の新作たち!
ぽこあポケモン(Switch2)
ポケモン初のクラフトゲー『ぽこ あ ポケモン』は長期休暇にまったりあそぶにはうってつけ!
クラフトゲー初心者から熟練者まで、幅広い層が夢中になれる1本です。
ニンゲンがいなくなった荒廃した街を舞台に、主人公のメタモンが、ポケモンたちと一緒に街を開拓し、復興させていきます。
新しいポケモンとの出会いや、建築のための素材集め、さらには、ポケモンたちのお願いを聞いたり、未知の場所を探検したりと、次から次へとやりたいことが湧いてきて、やめ時が見つからない!
例えば、「ポケモンたちの住み家を建てたいな」と素材を集めていたはずが、「ついでに道を綺麗に整えたい」という気持ちも湧いてきて、気づけば時間がどんどん過ぎていくことも。
メタモンが覚えるわざを駆使して、草を生やすことも岩を砕くことも可能。
ゲームを進めるたびに色々な技を覚えていくことで、やれることがどんどん広がっていきワクワクしましたね。
また、ポケモンたちとの会話もほっこりとするものばかりで癒される!
ポケモンごとに口調もそれぞれ違っており、どのポケモンにも愛着が湧いちゃう。仲間を発見するたびに街が賑やかになる様子も楽しくて、プレイのモチベーションにも繋がりました。
さらに、荒廃した世界が舞台というポストアポカリプス的な要素があるのも絶妙。
温かい世界観のなかに、ちょっとした切なさが含まれているのが、より印象に残るんですよね。
エンディングも用意されているんですが、後味が良くてジーンとしました。
休日に家でゆっくり過ごしながら、ポケモンたちと一緒にまったりと街づくりをしたい方はぜひ!

プラグマタ(Switch2/PS5/XSX|S/PC)
新機軸のアクション体験を求めているならカプコンの完全新作『プラグマタ』は外せない!
月面基地を舞台に、調査員のヒューとアンドロイドの少女・ディアナが協力して冒険するSFアクションアドベンチャーです。
最大の見どころは、シューティングとパズルが融合した独創的なゲームシステム!
3人称視点のシューティングに「一筆書きパズル」のようなハッキング操作を組み合わせた手触りは、他のゲームにはない新鮮な爽快感があります。
敵の攻撃を避けながらディアナのハッキングで敵の装甲を崩し、その隙に銃撃で一気にダメージを与える!……という流れがとにかく気持ちいい。
武器やハッキング能力の拡張など、ゲーム進行に合わせて次々と要素が解放されるため、飽きがこない濃密なプレイ体験を味わえます。
そして、なんといってもディアナがかわいい!
金髪の可憐な少女の姿をしたアンドロイドなんですが、初めて見るものへの無邪気な反応や、地球の事を知りたがる好奇心あふれたふるまいは非常に可愛らしく、父性が溢れてしまいます!
道中でもヒューとディアナの何気ない会話がちょくちょく発生するので、この2人の親子みたいな関係性も今作の魅力の1つに感じました。
ボリューム的には10時間ほどでストーリーをクリアできるコンパクトな内容。
連休中に一気にエンディングまでプレイすることもできると思います。
新機軸の話題作を触ってみたい方は、発売から間もない今こそおすすめです!
龍が如く 極3/龍が如く3外伝 Dark Ties(Switch2/PS5/PS4/XSX|S/PC)
今年の2月に発売された新しめのタイトルの1つ『龍が如く 極3/龍が如く3外伝 Dark Ties』は、シリーズ好きには特に注目のタイトル。
PS3で発売された『龍が如く3』を極リメイクし、完全新作の外伝がセットになった内容です。
沖縄と東京、2つの街を舞台に、裏社会の陰謀と男たちの人間ドラマが描かれます。
今作は沖縄・琉球街のマップが登場するのが大きな特徴!
陽気でどこか穏やかな空気が流れる街並みは、東京・神室町などの夜の街とは対照的な独特の雰囲気があります。そんな南国の街を桐生さんが歩いているのが新鮮な感触でした。
バトル面では、新スタイル「琉球スタイル」が登場!
沖縄伝統の9種の武器を使いわける少しトリッキーなアクションは、使いこなすほどに戦いの幅が広がり、オーソドックスな喧嘩アクションとは一味違う、今作ならではのアクションを楽しめました。
そして、シリーズの魅力として、やり込み要素も充実!
孤児院アサガオでの子供達との絆を描く、ミニゲーム+ドラマが組み合わさった「アサガオライフ」をはじめ、自分だけの最強チームを育成して戦う「ツッパリの龍」や、豊富なサブクエスト・アクティビティなど、寄り道要素も十分。
メインストーリーを追いかけるだけなら20時間前後、外伝も数時間でクリアできるボリューム。
物語メインか、寄り道もするか、プレイスタイルごとに合わせられるのも遊びやすいところ。
ストーリー展開に多少気になる点はありましたが、安定感のある面白さは『龍が如く』の魅力。
『3』をプレイしたことがなかった方も、休暇中にじっくりプレイしてみては!

anemoi(PC)
数々のビジュアルノベルの名作を送り出してきたKeyの完全新作フルプライス作品『anemoi』。
先週発売されたばかりの旬のタイトルであり、この連休こそ、腰を据えて物語に浸る絶好のチャンス!
今作は、フルプライスタイトルの前作『サマーポケッツ』をも超えるという、異例のシナリオボリュームを誇る大作ノベル。
物語の舞台は、都会の喧騒から離れた田舎町「真澄町」。10年前に埋めたタイムカプセルを開ける約束の時までのスローライフが描かれます。
北海道の「苫前町」をモチーフにした穏やかで美しい背景ビジュアルや、個性豊かで可愛らしい5人のヒロインたちなど、温かな雰囲気でじっくりと紡がれる、楽しさと感動を味わえるストーリーは注目。
制作陣も、まさにブランドの集大成ともいえる布陣
シナリオの魁さん、新島夕さんをはじめ、音楽プロデューサーの折戸伸治さん、原画にはNa-Gaさんを始めとしたメンバーが揃うなど、歴代の名作を支えてきたメンバーが揃うので、過去作品が好きだった人は特に見逃せない!
5人のヒロインそれぞれに膨大な個別ルートが用意されており、フルプライス一本で完結する濃密な体験が味わえます。
賑やかなキャラ同士の掛け合いや心温まる人間ドラマ、奇跡と感動のストーリーを生み出してきたKeyによる新たな感動作。
休日にじっくりとストーリーに浸りたいなら大本命のタイトルです!
anemoi【一般版E15】7,700円
おすすめのアクション!
ドンキーコング バナンザ(Switch2)
Switch2を持っていて、3Dアクションゲーム好きなら、『ドンキーコング バナンザ』は必見!
今作の魅力は、なんといっても破壊の爽快感!
フィールドの至る所をとにかく破壊し、突き進む。このパワフルなゲームデザインは初めて体感した時、衝撃的でした!
壁を壊し、天井を突き破り、床を掘り進み、敵もぶっ飛ばす……ドンキーならではのアクションがSwitch2のスペックをフルに活かして表現されており、動かしていて気持ち良かったです。
面白いのが、破壊がそのまま探索の楽しさにも直結している点。
破壊して突き進んだ先には、隠しアイテムが次々と見つかるので、壊せば壊すほど得をする仕組みになっています。
そこかしこにアイテムがいっぱい隠されているから、手当たり次第に破壊したくなり、気づけばフィールドが残骸だらけでとんでもないことに!(それもまた、やり切った感があって良い)
ドンキーと少女・ポリーンの冒険を描いたストーリーも王道の良さ。さらにシリーズ作をプレイしたことのある人には、嬉しいサプライズも用意されています。
Switch2プレイヤーには、ぜひおすすめしたい完成度の高い3Dアクションゲーム!
連休中に、日頃のストレスを忘れてスカッと遊びたいならこれ!

真・三國無双 ORIGINS(Switch2/PS5/XSX|S/PC)
「原点回帰」と「進化」を感じる『真・三國無双 ORIGINS』は、無双シリーズ初めての方も楽しめる痛快アクション!
中国三国時代を舞台に、記憶を失った名もなき主人公が、魏・呉・蜀の陣営の武将たちと協力または対立し、激動の時代を駆け抜ける爽快アクション。
どの陣営につくかでストーリーが分岐し、ドラマチックな展開を楽しめます。
ハードスペックの向上に伴い、シリーズ最大級の敵味方の軍勢がフィールド上に登場し、ぶつかりあう様は壮観!
群がる敵を豪快に蹴散らし、時には味方の軍勢と共に敵陣へと突撃するシーンの臨場感には思わずテンションが上がり、一騎当千の爽快感を存分に味わえます!
アクション性も向上し、単なるボタン連打に留まらない奥深さも味わえるのも魅力。
回避やパリィ、武器種ごとに異なる戦い方なども用意されたうえ、スキル技やド派手な必殺技「無双乱舞」、強力な武将を一定時間操作できる「随行武将」システムなど、飽きさせない仕掛けが満載!
特に敵武将との戦いでは、技の駆け引きを楽しめる内容になっていて、程よい歯ごたえがありました。
また、刻一刻と変化する戦況を見極め、「どこに援軍に向かうか」をリアルタイムに判断する戦略性も面白いポイント。
ストーリー面は、記憶喪失の主人公の視点で描かれるため、三国志に詳しくなくても入りやすい。物語のなかで様々な武将との交流が描かれ、各キャラへの思い入れも増していき自然と没入できます。
まるで「乙女ゲーかな?」と思うくらい武将たちの熱烈な友情を感じつつ、途中では協力する陣営を選択しなくてはいけないのが悩ましい!
全陣営のコンプリートには50時間以上かかりましたし、サブクエストや育成要素も充実していてボリューム面も文句なし。
爽快かつやりごたえのあるアクションゲームをプレイしたいならおすすめ!
DLCも配信中なので、ハマった方はそちらもぜひ。

スーパーマリオブラザーズ ワンダー(Switch2/Switch)
横スクロールアクションの傑作『スーパーマリオブラザーズ ワンダー』は、ゲームが初めての人からアクション好きまで、全世代におすすめの決定版!
追加要素が含まれたSwitch2エディションも発売されているので、Switch2所持者はそちらを推奨。
シンプルな操作でゲーム性をすぐに理解できるのは安心のマリオシリーズ。
初心者でもすぐに馴染める一方で、やり込み勢も唸るやりごたえ満点のステージまで用意されており、バラエティ豊かな内容が揃っています!
特に今作はタイトル通り、多種多様なワンダーな演出・ギミックが特徴。
ステージに並ぶ土管がいっせいに動いたり、自分のキャラクターが敵の姿に変身したり、アクションとBGMが連動して操作が気持ちがいいステージなど、豊富なアイデアがこれでもかと詰め込まれています!
ステージごとに新鮮な体験が味わえ、見た目的にも非常に楽しく、次のステージへ進むたびにワクワクが止まりません!
マルチプレイにも対応しており、オフラインでのおすそ分けプレイにも、オンラインでフレンドとプレイすることもできます
さらに、Switch2エディションなら、みんなで遊べるアトラクションが多数追加。
パーティゲームとしてのポテンシャルも抜群です!
アクションが苦手な人でも、プレイしやすい対策が揃っており、操作キャラによっては、敵のダメージが無効なキャラが用意されているといった親切設計もありがたい。
1人で遊ぶのも、みんなでワイワイプレイするのも最適。連休を盛り上げてくれる1本です!

おすすめのRPG!
空の軌跡 the 1st(Switch/PS5/PC)
長い歴史を持ち、熱いファンを多く抱える『軌跡』シリーズ。その原点『英雄伝説 空の軌跡 FC』をフルリメイクした『空の軌跡 the 1st』は、連休中に腰を据えてプレイするRPGとしておすすめ!
遊撃士(ブレイサー)を目指す少女エステルと少年ヨシュアの旅を描く、冒険の高揚感が詰まった王道ストーリーが、美しく豊かな表現で現代的に蘇ります。
グラフィック面は、オリジナル版の温かみのある雰囲気はそのままに、全編がフル3Dに進化!
作り込まれた街の空気感やキャラクターの表情がより豊かになり、物語への没入感が段違いに向上しています。
コミカルな掛け合いや胸を打つシリアスな展開など、ストーリーやキャラの魅力も見どころ。
往年のRPGの持つ色褪せない面白さを再認識させてくれました!
戦闘システムは、フィールド上でシームレスに戦える「クイックバトル」と、じっくり戦略を巡らせるターン制の「コマンドバトル」を切り替えられるスタイルに一新。
テンポの良さと歯ごたえのある戦略性が両立され、快適かつ奥深いバトルを楽しめます。
軌跡シリーズ未経験の方にも、最初の1本として最適の傑作。
秋には続編『the 2nd』が発売予定。『the 1st』をクリアしたら、おそらく『the 2nd』をプレイしたくなると思うので、連休中にプレイして『the 2nd』へと備えましょう!
なお、Switch版はアップグレードパスを購入すれば、解像度やフレームレートが向上する「Switch2エディション」にすることができます。

ファイナルファンタジー7 リバース(PS5/PC)
FF7リメイクシリーズの第2弾『ファイナルファンタジー7 リバース』は、スクウェア・エニックスの本気が伝わるアクションRPG!
グラフィック、フィールド探索、バトル……そのすべてに熱量を感じる大型RPGです。
緻密に作り込まれた美しい世界や、存在感のあるキャラクターたちも目を引きますが、個人的にハマったのは探索の楽しさ!
広いマップ上に多彩なコンテンツが密度高く配置されていて、気づけば寄り道が止まらなくなる!
「ちょっとあっちにも寄ってみようかな」と夢中になるうちに、ストーリーそっちのけで何十分も経っていたなんてことも。
戦闘システムも進化を遂げ、スピーディで熱中度が高く、仲間との連携がカギとなる手応えのある内容。気持ちのいい操作感とド派手な演出が相まって、アクションの快感を存分に味わえます。
さらに、物語の合間に用意された豊富なミニゲームも注目ポイント。
ジャンルの枠を超えた遊び心の数々は豪華なつくり。好みはある部分だと思いますが、あの手この手で楽しませようとしてくれる物量は圧巻でした。
続き物なので可能なら前作プレイがおすすめ。ですが、前作の振り返りムービーが収録されているので、今作からでもざっくりとなら物語の流れはつかめるはず。
探索・バトル・演出と、どれをとっても密度の高い1本!
連休にどっぷりと遊べるRPGを求めているならチェックです。

おすすめのアドベンチャー!
魔法少女ノ魔女裁判(PC)
昨年大きな話題を呼んだアドベンチャーゲームで、今年Switch版の発売も控えてる『魔法少女ノ魔女裁判』(まのさば)。
魔法少女を題材にしたゴシックミステリアドベンチャーである今作は、ドキドキする怒涛のストーリー展開にのめり込む面白さがあります!
目を覚ますと絶海の孤島に閉じ込められた魔女候補の13人の少女。
彼女達の中に潜む「魔女」を暴き出すため、生死を賭けた処刑対象を選定する「魔女裁判」が始まる……という極限状況のドラマとミステリが幕を開けます。
設定から感じるように『ダンガンロンパ』フォロワーの作品で、システム面にも共通する要素は感じられます。
その上で、今作の「魔女」というファンタジー設定や個性豊かな少女たちなど、今作ならではの魅力をしっかり生み出しているのがお見事。
様々なタイプの少女たちとの交流を描き、「どのキャラも好きになってきたな~」と思ったら容赦なく退場させてきて、プレイヤーの感情を揺さぶる!
「え、この子が!?」という衝撃が、事件発生時だけでなく、魔女裁判のクライマックスにも発生。さらに、思わぬ展開も用意されており、続きが気になるストーリーはグイグイと読み進めたくなる面白さ!
妖しくも色鮮やかなグラフィックとダークな世界観も惹かれるポイント。でも、エグさは思っていたよりはマイルドなので、意外とターゲット層は広く刺さるはず。
あと、『ダンガンロンパ』シリーズが好きな人にも合いそう。
新進気鋭のタイトルで、制作陣のネット上での活発な展開やプレイした人の熱量も高く、勢いのある今作。
この手のミステリーは、ネタバレを見ない方が非常に良いプレイ体験になると思います。連休中に一気に物語を見届けてみてみませんか!
白昼夢の青写真(Switch/PC)
近年のビジュアルノベルの中でも評価が抜群に高い『白昼夢の青写真』。
僕もプレイしましたが大傑作でした!
クリア後は興奮のあまり、勢いで『白昼夢の青写真』の朗読劇やライブイベントにも足を運んだくらい衝撃的な作品でしたね。
物語の始まりは、目覚めると見知らぬ部屋にいた主人公・海斗の視点から。
自分が誰かも、ここがどこかも分からぬままの状態、部屋には2つのベッドと無口な少女・世凪がいるだけでした。やがて海斗は、自らの役割が「物語のように進む3つの夢を見ること」だと知り、不思議な夢を見ていくがーーというストーリー。
美しいイラストや世界観も魅力的ですが、3つの異なるショートストーリーを体験した後に描かれる、最終章で判明する真実が鮮やかで、非常に胸に残ります!
3つのショートストーリー自体も、全く異なるテイストの恋愛劇が描かれ、それぞれ別種の良さがあり単体の完成度が高い。
さらに、その後の最終章の驚きと感動ときたら……!
これまでの謎が繋がり「そういうことか…!」という納得感と共に、押し寄せる切なさと感動。思わず胸打たれてしまう場面も多く、クリア後の余韻が凄まじかったです。
初プレイ時は何日も今作のことを考えてしまうくらい心に残りましたね。
ネタバレを見ない方がじっくりと味わえる作品だと思うので、未プレイの方は早くプレイしてみてほしい!
20時間ほどでクリアできるので、連休中に最後まで駆け抜けることも可能なはず。
ノベルゲーム好きの方や興味がある人には全力でおすすめ!
また、ラプラシアンの新作『久我山栞の死様手帖』も先週発売されたばかりなので、気になる方はそちらも併せてチェックしてみてください。
おわりに
以上が、長期休暇におすすめのゲーム11選(2026年版)でした!
2026年の始めに発売された新しめのタイトルも加えて、様々なタイプの作品をピックアップしました。
最近の作品に触れたい方にもちょうど良いはず。
僕自身も実際にプレイしてみて面白いと感じたものばかり。
興味がある作品があれば、ぜひこの連休を使ってプレイしてみてください!
PS5を持っている人ならゲームカタログもおすすめ!

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